リコールリ国-3301-02014年2月13日届出
コンピュータ(動力伝に関するリコール
動力伝達装置の前後進用油圧クラッチのコントローラにおいて、走行制御プログラムが不適切なため、右操舵後、すぐに左操舵すると、意図しない急旋回をするおそれがある。
- 製作期間:
- 2003年9月 3日 〜 2013年11月14日
- この車種の型式:
- T130F
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: T130F
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2013年 | |
| 2012年 | |
| 2011年 | |
| 2010年 | |
| 2009年 | |
| 2008年 | |
| 2007年 | |
| 2006年 | |
| 2005年 | |
| 2004年 | |
| 2003年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
動力伝達装置の前後進用油圧クラッチのコントローラにおいて、走行制御プログラムが不適切なため、右操舵後、すぐに左操舵すると、意図しない急旋回をするおそれがある。
農耕トラクタの動力伝達装置において、車軸部クラッチの固定ナットに異品を組み付けたため、当該ナットがゆるむ場合がある。そのため、左右の駆動力に差が発生し、車両の操舵性が損なわれるおそれがある。