リコールリ国-3277-22013年12月19日届出
コンピュータ(動力伝に関するリコール
動力伝達装置の前後進用油圧クラッチにおいて、走行制御系コントローラのプログラムが不適切なため、エンジン始動直後に後進操作を行うと、後進油圧クラッチが伝達する駆動力がブレーキ制動力を上回り停止できないおそれがある。
- 製作期間:
- 2013年4月 1日 〜 2013年11月25日
- この車種の型式:
- EDM-T191F
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: EDM-T191F
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。車台番号範囲が公表されていない届出は、判定できないことを明示して確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2013年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
動力伝達装置の前後進用油圧クラッチにおいて、走行制御系コントローラのプログラムが不適切なため、エンジン始動直後に後進操作を行うと、後進油圧クラッチが伝達する駆動力がブレーキ制動力を上回り停止できないおそれがある。
動力伝達装置の変速部において、走行制御系コントローラのプログラムが不適切なため、走行中に意図しない変速をし速度が増加又は低下するおそれがある。