クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

ヰセキ JKA17D のリコール情報

国土交通省への届出 4 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: T133F

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-2609-02010年9月16日届出

パワーステアリングに関するリコール

パワーステアリングシリンダ取付ステーのシリンダ取付部において、溶接の溶け込みが不足しているものがあるため、そのままの状態で使用を続けると当該溶接部が破断し、かじ取操作ができなくなるおそれがある。

製作期間:
2008年6月 2日2010年8月18日
この車種の型式:
T133F

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-2011-32007年12月3日届出

アクスルに関するリコール

走行装置の前後輪車軸において、車枠に取り付けるボルトの締付トルク管理又はネジ緩み防止剤の塗布が不適切なものがある。そのため、そのまま使用を続けると、ボルトが緩み、最悪の場合、車軸が脱落して走行できなくなるおそれがある。

製作期間:
2001年4月18日2006年10月23日
この車種の型式:
T133F

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-2011-22007年12月3日届出

車枠に関するリコール

車枠において、後輪車軸取付部の強度が不足しているため、圃場内の大きな凹凸上を走行時に亀裂が発生するものがある。そのため、そのまま使用を続けると、亀裂が進行し、最悪の場合、破損して走行できなくなるおそれがある。

製作期間:
2001年4月18日2005年9月 5日
この車種の型式:
T133F

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リコールリ国-2011-12007年12月3日届出

アクスルに関するリコール

走行装置において、前輪ハブの強度が不足しているため、圃場内の大きな凹凸上の旋回時に亀裂が発生するものがある。そのため、そのまま使用を続けると、亀裂が進行し、最悪の場合、破損して車輪が脱落するおそれがある。

製作期間:
2001年4月18日2004年12月 3日
この車種の型式:
T133F

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。