リコールリ国-2236-02008年12月19日届出
排気管に関するリコール
マフラー直前部の排気管の強度が不足しているため、エンジンの振動により、排気管に亀裂が発生するものがある。そのため、そのまま使用を続けると、亀裂が進行し、最悪の場合、排気管が折損するおそれがある。
- 製作期間:
- 2004年7月 1日 〜 2008年9月29日
- この車種の型式:
- SB-T139F
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: SB-T139F
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2008年 | |
| 2007年 | |
| 2006年 | |
| 2005年 | |
| 2004年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
マフラー直前部の排気管の強度が不足しているため、エンジンの振動により、排気管に亀裂が発生するものがある。そのため、そのまま使用を続けると、亀裂が進行し、最悪の場合、排気管が折損するおそれがある。
マフラー直前部の排気管の強度が不足しているため、エンジンの振動により、排気管に亀裂が発生するものがある。そのため、そのまま使用を続けると、亀裂が進行し、最悪の場合、排気管が折損するおそれがある。