リコールリ外-3708-02023年10月20日届出
その他(乗車装置)に関するリコール
計器盤(インストルメントクラスター)のガラスにおいて、車体側面からの衝撃を受けたときの検討が不十分のため、重度の衝突事故発生時に当該ガラス面が割れて細かな破片が運転席へ飛散する可能性がある。そのため、当該破片により運転者が怪我をするおそれがある。
- 製作期間:
- 2020年7月 7日 〜 2022年12月 1日
- この車種の型式:
- 7BA-TV02 / 7BA-TV22
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: 7BA-TV02 / 7BA-TV22
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2022年 | |
| 2021年 | |
| 2020年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
計器盤(インストルメントクラスター)のガラスにおいて、車体側面からの衝撃を受けたときの検討が不十分のため、重度の衝突事故発生時に当該ガラス面が割れて細かな破片が運転席へ飛散する可能性がある。そのため、当該破片により運転者が怪我をするおそれがある。
ボディドメインコントローラー(BDC)のソフトウェアが不適切なため、車幅灯が故障した際の車幅灯の残存要件に適合できなくなり、運転者が車両の故障状態を正しく認識できない。