リコールリ外-3401-02022年6月2日届出
燃料タンクに関するリコール
燃料タンクの製造が不適切なため、タンク上部に取り付けられた燃料パイプコネクターが正しく装着されていない可能性がある。そのため、走行振動などにより当該コネクターが外れ燃料が漏れ、走行中にエンジンが停止したりエンジンが再始動できなくなり、最悪の場合火災に至る可能性がある。
- 製作期間:
- 2021年11月12日 〜 2021年11月19日
- この車種の型式:
- 7BA-689X
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: 7BA-689X / ABA-689X
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2021年 | |
| 2018年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
燃料タンクの製造が不適切なため、タンク上部に取り付けられた燃料パイプコネクターが正しく装着されていない可能性がある。そのため、走行振動などにより当該コネクターが外れ燃料が漏れ、走行中にエンジンが停止したりエンジンが再始動できなくなり、最悪の場合火災に至る可能性がある。
右ハンドル車の前席左右シートベルト張力制御を行うASCM(アドバンスドセーフティコントロールモジュール)において、製造指示が不適切なため、接続されるワイヤーハーネスのコネクター内ピン配列が左ハンドル車用となっている。そのため、衝突時に前席左右シートベルトの張力制御が適切に行われず…