リコールリ外-1154-02004年8月23日届出
エンジン本体に関するリコール
フロントカムシャフトギヤ固定ボルトの表面加工が不適切なため、当該ボルトがゆるむこ とがある。そのため、そのまま使用を続けると、カムシャフトギヤがゆるみ、最悪の場合 、バルブタイミングがずれて、原動機が損傷するおそれがある。
- 製作期間:
- 1995年10月 9日 〜 1998年4月20日
- この車種の型式:
- E-RD18K
国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: E-RD18K
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 1998年 | |
| 1997年 | |
| 1996年 | |
| 1995年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
フロントカムシャフトギヤ固定ボルトの表面加工が不適切なため、当該ボルトがゆるむこ とがある。そのため、そのまま使用を続けると、カムシャフトギヤがゆるみ、最悪の場合 、バルブタイミングがずれて、原動機が損傷するおそれがある。