クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

レクサス IS350C のリコール情報

国土交通省への届出 6 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: DBA-GSE21

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-4414-02019年1月16日届出

エアバッグに関するリコール

助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の吸湿防止が不適切なため、温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。このため、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損するおそれがある。

製作期間:
2014年1月 6日2015年12月25日
この車種の型式:
DBA-GSE21

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-4173-02018年1月17日届出

エアバッグに関するリコール

助手席用二段展開制御式エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の吸湿防止が不適切なため、温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。このため、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損するおそれがある。

製作期間:
2013年1月 7日2013年12月25日
この車種の型式:
DBA-GSE21

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-3969-02017年1月13日届出

エアバッグに関するリコール

助手席用二段展開制御式エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の吸湿防止が不適切なため、温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。このため、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損するおそれがある。

製作期間:
2010年11月12日2012年12月26日
この車種の型式:
DBA-GSE21

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-3820-02016年6月1日届出

エアバッグに関するリコール

 助手席用二段展開制御式エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の吸湿防止が不適切なため、温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。このため、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損するおそれがある。

製作期間:
2005年9月15日2011年12月28日
この車種の型式:
DBA-GSE21

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-3448-12014年10月15日届出

燃料ホース/パイプに関するリコール

原動機の燃料配管(デリバリパイプ)において、燃圧センサ締結面の平滑度が不適切なため、燃圧センサを規定トルクで締め付けても締結力が不足しているものがある。そのため、燃圧センサ締結部がゆるみ、燃料が漏れるおそれがある。

製作期間:
2006年2月 6日2012年4月 4日
この車種の型式:
DBA-GSE21

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-3211-02013年9月4日届出

エンジン一般に関するリコール

原動機の吸気側可変バルブ制御装置において、冷間始動直後まれに当該装置内に発生する大きな衝撃力により、装置本体を組み付けているボルトが緩むことがある。このため、吸気バルブの制御ができなくなってエンストするおそれがある。

製作期間:
2005年7月14日2011年7月24日
この車種の型式:
DBA-GSE21

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。