リコールリ国-1655-02006年4月12日届出
シートベルトに関するリコール
運転者席及び助手席用座席ベルトの巻取装置内部の部品に製造不良のものがあるため、ロック機構のギアセンサ端部とガイドホルダが干渉し、座席ベルトを引き出せないことがある。そのため、当該ベルトが装着できず、乗員を拘束できなくなるおそれがある。
- 製作期間:
- 2005年8月19日 〜 2005年12月21日
- この車種の型式:
- DB-UZS190
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: DB-UZS190 / DBA-UZS190
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。車台番号範囲が公表されていない届出は、判定できないことを明示して確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2005年 | |
| 2004年 | |
| 2003年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
運転者席及び助手席用座席ベルトの巻取装置内部の部品に製造不良のものがあるため、ロック機構のギアセンサ端部とガイドホルダが干渉し、座席ベルトを引き出せないことがある。そのため、当該ベルトが装着できず、乗員を拘束できなくなるおそれがある。
サイドエアバッグ、カーテンシールドエアバッグ、ニーエアバッグそれぞれのインフレータ(膨張装置)の組付工程が不適切なため、ガス加熱剤の充填量が不足しているものがある。そのため、エアバッグが作動するような衝撃を受けた際、ガスの膨張力が不足し当該エアバッグが展開せず、乗員に過度の傷害を…