リコールリ外-2304-02016年2月25日届出
車体に関するリコール
車両後部に取り付けられているエアスポイラにおいて、製造時にエアスポイラの表面と土台との接着が不均一なものがある。そのため、そのまま使用を続けると、接着部が剥がれ、エアスポイラの表面が脱落し、最悪の場合、他の交通の妨げとなるおそれがある。
- 製作期間:
- 2013年4月17日 〜 2015年10月21日
- この車種の型式:
- ABA-RM5M / ABA-RM5M1
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: ABA-RM5M / ABA-RM5M1
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2015年 | |
| 2014年 | |
| 2013年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
車両後部に取り付けられているエアスポイラにおいて、製造時にエアスポイラの表面と土台との接着が不均一なものがある。そのため、そのまま使用を続けると、接着部が剥がれ、エアスポイラの表面が脱落し、最悪の場合、他の交通の妨げとなるおそれがある。
燃料配管に取り付けている燃料圧力センサーにおいて、製造が不適切なため、センサーの締め付けが不十分なものがある。そのため、燃料圧力センサー取付け部から燃料が漏れるおそれがある。