リコールリ外-0572-01995年10月19日届出
燃料タンクに関するリコール
プラスチック製燃料タンクを射出成形する時に必要となる穴を埋めるキャップと、その 内側に接続されているバッフル・プレート(燃料の揺動防止板)の接続部分の強度が不十 分なため、このままの状態で使用を続けるとキャップに亀裂が生じて燃料が漏れるおそれ がある。
- 製作期間:
- 1985年9月24日 〜 1992年3月31日
- この車種の型式:
- E-B408
国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: E-B408
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 1992年 | |
| 1991年 | |
| 1990年 | |
| 1989年 | |
| 1988年 | |
| 1987年 | |
| 1986年 | |
| 1985年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
プラスチック製燃料タンクを射出成形する時に必要となる穴を埋めるキャップと、その 内側に接続されているバッフル・プレート(燃料の揺動防止板)の接続部分の強度が不十 分なため、このままの状態で使用を続けるとキャップに亀裂が生じて燃料が漏れるおそれ がある。