リコールリ外-1354-02006年11月17日届出
スプリング/エアサスに関するリコール
フロントコイルスプリング表面の防錆処置が不適切なため、悪路や融雪剤等が散布された路面の走行を繰り返すと、当該スプリングの表面に錆が発生することがある。そのため、そのまま使用を続けると、錆が進行して当該スプリングが折損し、最悪の場合、走行不能になるおそれがある。
- 製作期間:
- 1995年2月23日 〜 2001年1月29日
- この車種の型式:
- E-C063G / E-06D7F / GF-06D7F
国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: E-C063G / E-06D7F / GF-06D7F
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2001年 | |
| 2000年 | |
| 1999年 | |
| 1998年 | |
| 1997年 | |
| 1996年 | |
| 1995年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
フロントコイルスプリング表面の防錆処置が不適切なため、悪路や融雪剤等が散布された路面の走行を繰り返すと、当該スプリングの表面に錆が発生することがある。そのため、そのまま使用を続けると、錆が進行して当該スプリングが折損し、最悪の場合、走行不能になるおそれがある。