クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

ルノー セニック4X4 のリコール情報

国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: GF-AF4J2

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-1197-22005年2月18日届出

エンジン本体に関するリコール

②クランクプーリーのダンパーラバーの耐久温度性能が不適切なため、想定以上の環境で使用すると当該ラバーに亀裂が生じることがある。そのため、クランクプーリーが正規回転せず補機ベルトが外れて噛み込む事があり、最悪の場合、原動機が損傷するおそれがある。

製作期間:
2000年5月22日2002年4月22日
この車種の型式:
GF-AF4J2

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-1136-02004年7月23日届出

燃料タンクに関するリコール

燃料装置において、燃料タンク上部の樹脂製燃料ポンプ取り付けナットの熱処理が不適切 なものがあるため、温度変化の繰り返しにより当該ナットに亀裂が生じ、燃料が漏れるお それがある。   備考:本届出は、平成14年8月27日「届出番号外―970」のリコール届出にあらたに 対象車を追加す…

製作期間:
1999年6月23日2000年12月22日
この車種の型式:
GF-AF4J2

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-0970-02002年8月27日届出

燃料タンクに関するリコール

 燃料装置において、燃料タンク上部の樹脂製燃料ポンプ取付ナットの熱処理が不適切な ものがあるため、温度変化の繰り返しにより当該ナットに亀裂が生じ、燃料が漏れるおそ れがある。

製作期間:
1999年2月 7日2001年1月 4日
この車種の型式:
GF-AF4J2

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。