リコールリ外-1197-22005年2月18日届出
エンジン本体に関するリコール
②クランクプーリーのダンパーラバーの耐久温度性能が不適切なため、想定以上の環境で使用すると当該ラバーに亀裂が生じることがある。そのため、クランクプーリーが正規回転せず補機ベルトが外れて噛み込む事があり、最悪の場合、原動機が損傷するおそれがある。
- 製作期間:
- 2000年5月22日 〜 2002年4月22日
- この車種の型式:
- GF-AF4J2
国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: GF-AF4J2
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2002年 | |
| 2001年 | |
| 2000年 | |
| 1999年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
②クランクプーリーのダンパーラバーの耐久温度性能が不適切なため、想定以上の環境で使用すると当該ラバーに亀裂が生じることがある。そのため、クランクプーリーが正規回転せず補機ベルトが外れて噛み込む事があり、最悪の場合、原動機が損傷するおそれがある。
燃料装置において、燃料タンク上部の樹脂製燃料ポンプ取り付けナットの熱処理が不適切 なものがあるため、温度変化の繰り返しにより当該ナットに亀裂が生じ、燃料が漏れるお それがある。 備考:本届出は、平成14年8月27日「届出番号外―970」のリコール届出にあらたに 対象車を追加す…
燃料装置において、燃料タンク上部の樹脂製燃料ポンプ取付ナットの熱処理が不適切な ものがあるため、温度変化の繰り返しにより当該ナットに亀裂が生じ、燃料が漏れるおそ れがある。