改善対策改外-0116-01998年1月27日届出
エアーバッグに関する改善対策
エアバッグのコントロール・ユニットが減速度に過敏に反応しやすいものがあるため、急 制動時や軽度の衝突による衝撃により、エアバッグが作動するおそれがある。
- 製作期間:
- 1995年9月11日 〜 1996年3月15日
- この車種の型式:
- E-54Z7X
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: E-54Z7X
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 1996年 | |
| 1995年 | |
| 1994年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
エアバッグのコントロール・ユニットが減速度に過敏に反応しやすいものがあるため、急 制動時や軽度の衝突による衝撃により、エアバッグが作動するおそれがある。
自動変速装置に使用されている歯車の表面処理が不適切なため、減速時に異音が発生す るものがあり、そのままの状態で使用を続けると歯車が破損し、走行不能に至るおそれが ある。