リコールリ外-3286-02021年9月30日届出
ドアに関するリコール
リアドアロック機構において、構成部品の開発評価が不適切なため、高温環境下で長時間維持するとロックポジション維持力が低下することがある。そのため、走行振動等によりチャイルドセーフティロックが解除されることで、車内ドアレバー開操作を行うと、ドアが開くおそれがある。
- 製作期間:
- 2017年2月 8日 〜 2018年1月26日
- この車種の型式:
- ABA-HEH5F
国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: ABA-HEH5F
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。車台番号範囲が公表されていない届出は、判定できないことを明示して確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2018年 | |
| 2017年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
リアドアロック機構において、構成部品の開発評価が不適切なため、高温環境下で長時間維持するとロックポジション維持力が低下することがある。そのため、走行振動等によりチャイルドセーフティロックが解除されることで、車内ドアレバー開操作を行うと、ドアが開くおそれがある。