リコールリ外-1539-02008年12月11日届出
点火コイルに関するリコール
点火装置(イグニッションコイル)の内部絶縁不良又は内部接点の接圧不良により十分な点火が行われなくなり、原動機の始動が困難、及び原動機の回転が不安定となり、最悪の場合、原動機が走行中に停止し、再始動不能となるおそれがある。
- 製作期間:
- 2001年6月27日 〜 2005年6月14日
- この車種の型式:
- GH-EL7X
国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: GH-EL7X
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2005年 | |
| 2004年 | |
| 2003年 | |
| 2002年 | |
| 2001年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
点火装置(イグニッションコイル)の内部絶縁不良又は内部接点の接圧不良により十分な点火が行われなくなり、原動機の始動が困難、及び原動機の回転が不安定となり、最悪の場合、原動機が走行中に停止し、再始動不能となるおそれがある。
エンジンコントロールユニットのプログラムが不適切なため、走行中に突然警告灯が点灯するとともに、エンジン回転の制御ができず、アクセル操作を行っても回転が上がらなくなったり、勝手に回転が上がるなどエンジンが不安定となるおそれがある。
①運転者席及び助手席の前後スライド装置のロック機構が不適切なため、ロック機構内に 異物が噛み込んで確実にロックされないことがある。そのため、衝突等の際に座席が移 動するおそれがある。 ②運転者席及び助手席の背もたれ角度調整レバーのリターンスプリングの張力が弱いため 、当該レ…