クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

ランボルギーニ ウルス のリコール情報

国土交通省への届出 5 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: 7BA-ZLDHU / 7BA-ZLDWN / ABA-ZLDHU

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-3868-02024年9月19日届出

車体に関するリコール

エンジンボンネットにおいて、製造工程が不適切なため、ストライカーを固定しているリベットスタッドボルトが正しく圧着されていないものがある。そのため、高速走行時にボンネットに掛かる風圧によりボルト圧着部分に応力がかかり、ボルトが緩み、振動で異音が発生する。そのまま走行すると最悪の場合…

製作期間:
2023年1月22日2024年5月26日
この車種の型式:
7BA-ZLDHU / 7BA-ZLDWN

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-3297-02021年10月14日届出

座席に関するリコール

後部中央座席のシートベルトにおいて、チャイルドシートを確実の固定するためALR機能(ベルト巻取り装置自動ロック機能)の内部部品の成型が不適切なため、正しく作動しないものがある。そのため、チャイルドシートを装着する際にベルトがロックされず、固定できないことにより、最悪の場合、急制動…

製作期間:
2021年3月10日2021年7月15日
この車種の型式:
7BA-ZLDHU

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リコールリ外-3175-02021年2月18日届出

燃料ホース/パイプに関するリコール

燃料装置において、燃料を供給する配管のクイックコネクタの材質が不適切なため、エンジンルーム内が過度の高温になることが繰り返されると、コネクタ部が軟化することがある。そのため、早期に劣化し亀裂が生じて燃料が漏れ、最悪の場合、火災に至るおそれがある。

製作期間:
2020年8月26日2020年8月26日
この車種の型式:
ABA-ZLDHU

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リコールリ外-3152-02021年1月21日届出

燃料ホース/パイプに関するリコール

燃料装置において、燃料を供給する配管のクイックコネクタの材質が不適切なため、エンジンルーム内が過度の高温になることが繰り返されると、コネクタ部が軟化することがある。そのため、早期に劣化し亀裂が生じて燃料が漏れ、最悪の場合、火災に至るおそれがある。

製作期間:
2018年9月17日2020年8月26日
この車種の型式:
ABA-ZLDHU

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。