リコールリ外-2461-22017年8月4日届出
エバポ抑止装置に関するリコール
燃料蒸発ガス抑止装置において、燃料タンク内の蒸発ガスの吸入を制御するバルブ(燃料制限通気バルブ)の制御のしきい値が不適切なため、燃料満タン時に特定の運転操作等を行うと燃料が液体のままキャニスターに侵入することがある。そのため、キャニスターの掃気ホースから燃料または、燃料蒸発ガスが…
- 製作期間:
- 2011年8月29日 〜 2017年2月 7日
- この車種の型式:
- ABA-47L539
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: ABA-47L539
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2017年 | |
| 2016年 | |
| 2015年 | |
| 2014年 | |
| 2013年 | |
| 2012年 | |
| 2011年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
燃料蒸発ガス抑止装置において、燃料タンク内の蒸発ガスの吸入を制御するバルブ(燃料制限通気バルブ)の制御のしきい値が不適切なため、燃料満タン時に特定の運転操作等を行うと燃料が液体のままキャニスターに侵入することがある。そのため、キャニスターの掃気ホースから燃料または、燃料蒸発ガスが…
燃料蒸発ガス抑止装置において、燃料タンク内の蒸発ガスの吸入を制御するバルブ(燃料制限通気バルブ)の制御のしきい値が不適切なため、燃料満タン時に特定の運転操作等を行うと燃料が液体のままキャニスターおよびパージバルブに侵入することがある。そのため、燃料によりパージバルブが損傷して警告…