リコールリ外-2913-02019年9月4日届出
コンピュータ(エンジに関するリコール
パワートレーンコントロールユニットにおいて、プログラムの仕様指示が不適切なため、誤ったプログラムが搭載されている。そのため、触媒の温度上昇が遅くなり、排出ガスが基準を満足しなくなる、及び、燃費が悪化するおそれがある。
- 製作期間:
- 2016年11月11日 〜 2017年3月24日
- この車種の型式:
- CBA-LV2A
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: CBA-LV2A
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2017年 | |
| 2016年 | |
| 2015年 | |
| 2014年 | |
| 2013年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
パワートレーンコントロールユニットにおいて、プログラムの仕様指示が不適切なため、誤ったプログラムが搭載されている。そのため、触媒の温度上昇が遅くなり、排出ガスが基準を満足しなくなる、及び、燃費が悪化するおそれがある。
トランスミッションコントロールモジュールのプログラムが不適切なため、シフト制御用センサー配線接続端子の製造上のばらつきによる電気抵抗変化を異常として検知することがある。そのため、走行中に警告灯が点灯し、ギヤがニュートラルになり走行不能となるおそれがある。