リコールリ外-2572-02017年12月6日届出
緩衝アーム/ロッドに関するリコール
緩衝装置において、フロントロアアームの組付時の作業指示が不適切なため、当該アームとナックルアームを締結するボルトの軸力が不足しているものがある。そのため、走行時に異音が発生し、そのままの状態で使用を続けると、走行振動等により当該ボルトが折損し、最悪の場合、フロントロアアームが外れ…
- 製作期間:
- 2016年8月26日 〜 2016年11月11日
- この車種の型式:
- CBA-LV2A
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: CBA-LV2A
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2017年 | |
| 2016年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
緩衝装置において、フロントロアアームの組付時の作業指示が不適切なため、当該アームとナックルアームを締結するボルトの軸力が不足しているものがある。そのため、走行時に異音が発生し、そのままの状態で使用を続けると、走行振動等により当該ボルトが折損し、最悪の場合、フロントロアアームが外れ…
特定の助手席エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、製造管理が不適切なため、点火剤が設計通りに調合されていないものがある。そのため、衝突時に助手席エアバッグが展開せず、乗員が過度の傷害を負うおそれがある。