不具合に関するリコール
ハイブリッド用リチウムイオン電池において、電池内部の構成部品の形状が不均一なため、熱負荷に対する耐性が不足しているものがある。そのため、使用状況によっては火災が発生するおそれがある。
- 製作期間:
- 令和4年4月6日 〜 令和4年8月30日
- この車種の型式:
- 3LA-LC15TD
国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: 3LA-LC15TD
少数台数月次公表の届出には車台番号範囲が公表されないものがあり、届出詳細で自動照合の対象外と明示しています。
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。車台番号範囲が公表されていない届出は、判定できないことを明示して確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2025年 | |
| 2024年 | |
| 2023年 | |
| 2022年 | |
| 2021年 | |
| 2020年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
ハイブリッド用リチウムイオン電池において、電池内部の構成部品の形状が不均一なため、熱負荷に対する耐性が不足しているものがある。そのため、使用状況によっては火災が発生するおそれがある。
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EPIC(電動インバータコンバータコントロールモジュール)のプログラムにおいて、設計検討が不十分なため、原動機の停止した後、スリープモードに移行できないことがある。そのため、原動機を停止した後、他の連携モジュールとの通信が未完了と判断されることにより、原動機の始動ができないおそれ…