リコールリ国-5799-02026年6月17日届出
不具合に関するリコール
フォークリフトの排気管において、設計検討が不十分なため、素材の強度および加工精度が低く、フロントチューブの強度が不足しているものがある。そのため、そのまま使用を続けると、フロントチューブが破損し、排気ガスが漏れるおそれがある。
- 製作期間:
- 平成21年3月30日 〜 令和6年6月11日
- この車種の型式:
- EBT-F197
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: EBT-F197
少数台数月次公表の届出には車台番号範囲が公表されないものがあり、届出詳細で自動照合の対象外と明示しています。
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。車台番号範囲が公表されていない届出は、判定できないことを明示して確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2024年 | |
| 2023年 | |
| 2022年 | |
| 2021年 | |
| 2020年 | |
| 2019年 | |
| 2018年 | |
| 2017年 | |
| 2016年 | |
| 2015年 | |
| 2014年 | |
| 2013年 | |
| 2012年 | |
| 2011年 | |
| 2010年 | |
| 2009年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
フォークリフトの排気管において、設計検討が不十分なため、素材の強度および加工精度が低く、フロントチューブの強度が不足しているものがある。そのため、そのまま使用を続けると、フロントチューブが破損し、排気ガスが漏れるおそれがある。
最高速度20キロメートル毎時以上のフォークリフトにおいて、生産指示が不適切なため、ソフトウエアの設定が誤っている。そのため、スピードメーターが表示されない。