クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

ヤンマー YH6115 のリコール情報

国土交通省への届出 4 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: -

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-5549-02024年10月7日届出

その他(電気装置)に関するリコール

刈取脱穀作業車の乗員の着座を検知するセンサーのハーネスにおいて、設計段階の評価が不十分なため、座席近傍の配策に不備があり、可動部分に近づくものがある。そのため、乗員が座席位置を調整した場合、ハーネスが可動部分に挟まり、損傷しショートすることで、最悪の場合、キースイッチヒューズが溶…

製作期間:
2022年6月21日2023年6月26日
この車種の型式:
-

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-4474-02019年4月12日届出

燃料ホース/パイプに関するリコール

刈取脱穀作業車の燃料タンクカバーにおいて、組付向きが不適切なため、燃料ホースと接触しているものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、振動等で燃料ホースに亀裂が入り、最悪の場合、燃料が漏れるおそれがある。

製作期間:
2018年2月16日2018年2月16日
この車種の型式:
-

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-4420-02019年2月1日届出

燃料ホース/パイプに関するリコール

刈取脱穀作業車の燃料ホースにおいて、ホースバンドの締付トルクが不適切なため、締付時にキズがついているものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、振動等で燃料ホースに亀裂が入り、最悪の場合、燃料が漏れるおそれがある。

製作期間:
2011年9月 7日2018年1月31日
この車種の型式:
-

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リコールリ国-4419-02019年2月1日届出

過給機に関するリコール

刈取脱穀作業車のターボチャージャーへの吸気ホースにおいて、取付構造が不適切なため、振動により該当ホースが抜ける場合がある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、エンジンの出力が低下し、最悪の場合、走行速度が出なくなるおそれがある。

製作期間:
2014年3月17日2017年8月29日
この車種の型式:
-

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。