リコールリ国-4420-02019年2月1日届出
燃料ホース/パイプに関するリコール
刈取脱穀作業車の燃料ホースにおいて、ホースバンドの締付トルクが不適切なため、締付時にキズがついているものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、振動等で燃料ホースに亀裂が入り、最悪の場合、燃料が漏れるおそれがある。
- 製作期間:
- 2011年9月 7日 〜 2018年1月31日
- この車種の型式:
- -
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: -
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。車台番号範囲が公表されていない届出は、判定できないことを明示して確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2018年 | |
| 2017年 | |
| 2016年 | |
| 2015年 | |
| 2014年 | |
| 2013年 | |
| 2012年 | |
| 2011年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
刈取脱穀作業車の燃料ホースにおいて、ホースバンドの締付トルクが不適切なため、締付時にキズがついているものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、振動等で燃料ホースに亀裂が入り、最悪の場合、燃料が漏れるおそれがある。
刈取脱穀作業車のターボチャージャーへの吸気ホースにおいて、取付構造が不適切なため、振動により該当ホースが抜ける場合がある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、エンジンの出力が低下し、最悪の場合、走行速度が出なくなるおそれがある。