クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

ヤンマー V3-7S のリコール情報

国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: V37E

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-5757-02026年2月9日届出

その他(その他)に関するリコール

ショベル・ローダのルームランプにおいて、作業指示が不適切なため、取付時にルームランプの取付爪が折損しているものがある。そのため、車両振動によりルームランプが脱落し、ルームランプ金属部がキャビン本体に接触して電気回路がショートすると、ヒューズが断線してモニタが不点灯になるほか、最悪…

製作期間:
2022年10月16日2025年4月18日
この車種の型式:
V37E

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-5740-02026年1月13日届出

窓ガラスに関するリコール

ショベル・ローダの前面、後面、および側面ガラスにおいて、誤った下塗り剤(プライマー)を使用したため、ガラスの接着力が弱い。そのため、経年により接着力が低下して接着が剥がれて車内に雨水等が浸入し、最悪の場合、ガラスが脱落するおそれがある。

製作期間:
2023年10月12日2024年4月 5日
この車種の型式:
V37E

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。