クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

ヤンマー GK14 のリコール情報

国土交通省への届出 4 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: -

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-5377-02023年9月19日届出

クリップ ボルト/ナットに関するリコール

農耕用トラクタの車軸及びトランスミッションにおいて、塗装方法が不適切な為、ホイールボルト・ナット及び塗装後のトランスミッションに組付したボルト・ナットが緩むことがある。そのため、そのままの状態で作業を続けると、ボルト・ナットが外れ部品が落下、または最悪の場合、脱輪するおそれがある…

製作期間:
2022年9月15日2023年7月19日
この車種の型式:
-

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-5371-02023年8月22日届出

クリップ ボルト/ナットに関するリコール

農耕用トラクタのホイールボルト・ナット締結箇所において、製造方法が不適切な為、当該ボルト・ナットが緩むことがある。そのままの状態で作業を続けると、ボルト・ナットが脱落し、最悪の場合、脱輪するおそれがある。

製作期間:
2022年9月15日2023年7月17日
この車種の型式:
-

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リコールリ国-4875-02021年1月22日届出

駆動力伝達部に関するリコール

農耕用トラクタのクラッチにおいて、ベアリングスリーブの加工工程が不適切なため、正しく製作されていないものがある。そのため、クラッチ操作時にベアリングスリーブに応力集中が発生し、当該スリーブの一部が損傷することでクラッチ操作ができなくなり、変速不能または走行しなくなるおそれがある。

製作期間:
2020年3月25日2020年7月14日
この車種の型式:
-

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リコールリ国-2576-02010年7月22日届出

かじ取リンク機構に関するリコール

かじ取装置(パワーステアリングシリンダ)において、シリンダロッドとロッドエンドとの溶接が不適切なものがあるため、かじ取操作時に当該溶接部が破損し、かじ取操作が出来なくなるおそれがある。

製作期間:
2010年2月19日2010年3月 4日
この車種の型式:
-

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。