クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

ヤンマー GC322 のリコール情報

国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: C32D / C32B

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
改善対策改国-0347-02007年1月31日届出

装置その他に関する改善対策

トラックへの積み降ろし等の作業時のみに使用するブレーキ操作と主変速レバーを中立位置に戻す機能を有する作業用駐車ブレーキレバーにおいて、主変速レバーとの連動部の主変速レバーを保持するための摩擦板の材質が不適切なものがある。そのため、そのまま使用を続けると、摩擦板の摩擦係数が増加し、…

製作期間:
2003年8月20日2006年8月31日
この車種の型式:
C32D

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-1324-02004年12月13日届出

駐車ケーブル/ロッドに関するリコール

駐車ブレーキ装置において、駐車ブレーキバネと駐車ブレーキワイヤの間の外れ防止構造 が不適切なため、当該バネと当該ワイヤの追従不良からワイヤにたるみが発生し、当該バ ネのフック部からワイヤエンドが外れることがある。そのため、駐車ブレーキレバーを操 作しても、駐車ブレーキが作動しなく…

製作期間:
2002年7月 8日2003年11月19日
この車種の型式:
C32B

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。