クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

ヤンマー GC221 のリコール情報

国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: C22A

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-2956-02012年6月19日届出

その他(電気装置)に関するリコール

充電装置において、カレントリミッタ(整流器)内部の素子と基板を結合する構造が不適切なため、温度上昇時にカレントリミッタ内部の樹脂が膨張し、リード線が断線するものがある。そのため、リード線と素子の間で火花が発生し、最悪の場合、発火するおそれがある。

製作期間:
2000年6月21日2002年8月20日
この車種の型式:
C22A

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-2766-02011年6月21日届出

その他(電気装置)に関するリコール

充電装置において、カレントリミッタ(整流器)の樹脂に硬化剤の割合が少ないものがあるため、温度上昇時に当該樹脂が過大に膨張し、内部のリード線が断線するものがある。そのため、リード線と素子の間で火花が発生し、最悪の場合、発火するおそれがある。

製作期間:
1998年11月11日2000年4月20日
この車種の型式:
C22A

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。