リコールリ国-2956-02012年6月19日届出
その他(電気装置)に関するリコール
充電装置において、カレントリミッタ(整流器)内部の素子と基板を結合する構造が不適切なため、温度上昇時にカレントリミッタ内部の樹脂が膨張し、リード線が断線するものがある。そのため、リード線と素子の間で火花が発生し、最悪の場合、発火するおそれがある。
- 製作期間:
- 2000年6月21日 〜 2002年8月20日
- この車種の型式:
- C22A
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: C22A
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2002年 | |
| 2001年 | |
| 2000年 | |
| 1999年 | |
| 1998年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
充電装置において、カレントリミッタ(整流器)内部の素子と基板を結合する構造が不適切なため、温度上昇時にカレントリミッタ内部の樹脂が膨張し、リード線が断線するものがある。そのため、リード線と素子の間で火花が発生し、最悪の場合、発火するおそれがある。
充電装置において、カレントリミッタ(整流器)の樹脂に硬化剤の割合が少ないものがあるため、温度上昇時に当該樹脂が過大に膨張し、内部のリード線が断線するものがある。そのため、リード線と素子の間で火花が発生し、最悪の場合、発火するおそれがある。