リコールリ国-4421-22019年2月1日届出
その他(燃料装置)に関するリコール
②農耕トラクタの燃料キャップの形状が不適切なため、燃料キャップが締まらないものや、強く締めるとねじが破損するものがある。そのため、燃料キャップが外れ、燃料が漏れるおそれがある。
- 製作期間:
- 2009年4月15日 〜 2014年9月17日
- この車種の型式:
- KDN-53L
国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: KDN-53L / -
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。車台番号範囲が公表されていない届出は、判定できないことを明示して確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
②農耕トラクタの燃料キャップの形状が不適切なため、燃料キャップが締まらないものや、強く締めるとねじが破損するものがある。そのため、燃料キャップが外れ、燃料が漏れるおそれがある。
①農耕トラクタのドライブシャフトのユニバーサルジョイントにおいて、評価基準が不適切なため、強度が不足している。そのため、疲労によりヨークが破損し、最悪の場合、走行不能になるおそれがある。
後輪クローラ仕様の農耕トラクタの動力伝達装置において、リバーサシャフトの強度が不足しているため、重牽引作業時にリバーサシャフトに亀裂が発生することがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると亀裂が進行し、最悪の場合、リバーサシャフトが折損して走行不能となるおそれがある。