リコールリ国-4421-22019年2月1日届出
その他(燃料装置)に関するリコール
②農耕トラクタの燃料キャップの形状が不適切なため、燃料キャップが締まらないものや、強く締めるとねじが破損するものがある。そのため、燃料キャップが外れ、燃料が漏れるおそれがある。
- 製作期間:
- 2009年4月15日 〜 2014年9月17日
- この車種の型式:
- EDM-34L
国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: EDM-34L
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2015年 | |
| 2014年 | |
| 2013年 | |
| 2012年 | |
| 2011年 | |
| 2010年 | |
| 2009年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
②農耕トラクタの燃料キャップの形状が不適切なため、燃料キャップが締まらないものや、強く締めるとねじが破損するものがある。そのため、燃料キャップが外れ、燃料が漏れるおそれがある。
①農耕トラクタのドライブシャフトのユニバーサルジョイントにおいて、評価基準が不適切なため、強度が不足している。そのため、疲労によりヨークが破損し、最悪の場合、走行不能になるおそれがある。
前進と後退の油圧制御をするコントロールバルブにおいて、当該バルブケースの製造が不適切なため後退から中立操作をしても前後切替スプールが中立位置に戻らないことがある。そのため、正しく油圧制御をすることができず、車両が後退し続けるおそれがある。