リコールリ国-2955-02012年6月19日届出
クラッチに関するリコール
かじ取り装置において、ミッション内部のサイドクラッチを操作するサイドクラッチフォークのリンク部の溶接が不十分なものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、当該サイドクラッチフォークのリンク部溶接が破損し、クラッチが切れなくなり、最悪の場合、かじ取り操作が困難となるおそれ…
- 製作期間:
- 2009年5月25日 〜 2009年7月20日
- この車種の型式:
- C21K
国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: C21K
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2009年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
かじ取り装置において、ミッション内部のサイドクラッチを操作するサイドクラッチフォークのリンク部の溶接が不十分なものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、当該サイドクラッチフォークのリンク部溶接が破損し、クラッチが切れなくなり、最悪の場合、かじ取り操作が困難となるおそれ…