リコールリ国-3959-12016年12月21日届出
駆動力伝達部に関するリコール
変速機のプラネタリギヤにおいて、プラネタリシャフトの固定方法が不適切なため、圃場旋回時にスプリングピンが抜け、当該シャフトに過大な負荷がかかり、亀裂が生じることがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、亀裂が進展して折損し、最悪の場合、シャフトが脱落してギヤ等に噛み混み、…
- 製作期間:
- 2010年10月13日 〜 2014年5月 8日
- この車種の型式:
- EDM-C39
国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: EDM-C39
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2014年 | |
| 2013年 | |
| 2012年 | |
| 2011年 | |
| 2010年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
変速機のプラネタリギヤにおいて、プラネタリシャフトの固定方法が不適切なため、圃場旋回時にスプリングピンが抜け、当該シャフトに過大な負荷がかかり、亀裂が生じることがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、亀裂が進展して折損し、最悪の場合、シャフトが脱落してギヤ等に噛み混み、…
エンジンの燃料噴射ポンプにおいて、デリベリホルダ内部のデリベリガイドの熱処理が不適切なため、シール部に初期亀裂が発生しているものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、当該初期亀裂が進展し燃料漏れが発生するおそれがある。
エンジンの燃料噴射ポンプにおいて、デリベリホルダ内部のデリベリガイドの熱処理が不適切なため、シール部に初期亀裂が発生しているものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、当該初期亀裂が進展し燃料漏れが発生するおそれがある。