リコールリ国-2445-02010年1月13日届出
クラッチに関するリコール
トランスミッションの前後進切り替え機構において、クラッチケース軸受け部の構造が不適切なため、潤滑不良により当該軸受け部が焼付き、メインシャフトとクラッチケースが固着する場合がある。そのため、前後進レバーを中立に操作しても車両が後退するおそれがある。
- 製作期間:
- 2008年1月16日 〜 2009年6月 3日
- この車種の型式:
- -
国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: -
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2009年 | |
| 2008年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
トランスミッションの前後進切り替え機構において、クラッチケース軸受け部の構造が不適切なため、潤滑不良により当該軸受け部が焼付き、メインシャフトとクラッチケースが固着する場合がある。そのため、前後進レバーを中立に操作しても車両が後退するおそれがある。