クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

モーガン PLUS FOUR のリコール情報

国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: 不明

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-4120-02025年11月28日届出

始動装置に関するリコール

スタータにおいて、防水性の検討が不十分なため、水溜まり等を勢いよく走行するとスタータのリレー内部に水が浸入することがある。そのため、そのまま使用を続けると、接点部が短絡しエンジン始動不能や、最悪の場合、火災に至るおそれがある。

製作期間:
2020年9月25日2021年2月 4日
この車種の型式:
不明

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-3460-02022年8月16日届出

主ブレーキ一般に関するリコール

制動装置において、ブレーキマスターシリンダーの製造品質が不適切なため、ブレーキフルードがサーボ内に漏れる症状が発生する。そのため、ブレーキペダルの感触低下と、最悪の場合、制動力の低下が起こるおそれがある。これらは保安基準第12条に適合しないおそれがある。

製作期間:
2019年10月 1日2021年10月 1日
この車種の型式:
不明

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。