リコールリ外-1072-22003年12月17日届出
M/Tに関するリコール
②トランスミッション内部の変速用摺動部(二重可動式ホース)及び緩衝用スプリング部 の強度が不足しているため、変速時の衝撃により、当該ホースまたはスプリング部が破損 することがある。そのため、変速操作が出来なくなり、最悪の場合、後輪がロックするお それがある。
- 製作期間:
- 1999年10月 6日 〜 2001年6月16日
- この車種の型式:
- KR
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: KR
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。車台番号範囲が公表されていない届出は、判定できないことを明示して確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2001年 | |
| 2000年 | |
| 1999年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
②トランスミッション内部の変速用摺動部(二重可動式ホース)及び緩衝用スプリング部 の強度が不足しているため、変速時の衝撃により、当該ホースまたはスプリング部が破損 することがある。そのため、変速操作が出来なくなり、最悪の場合、後輪がロックするお それがある。
①エンジン内部のコネクティングロッドの取付けボルトの材質が不適切なため、エンジン を高回転数で連続運転した場合、当該ボルトが脱落することがある。そのため、エンジン が破損し、最悪の場合、エンジンがロックするおそれがある。