リコールリ外-1221-02005年4月12日届出
その他(エンジン)に関するリコール
原動機を支える後部側エンジン・マウントの強度が不十分なため、走行中の振動等により当該マウントに亀裂が発生するものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、亀裂が進行し、当該マウントが折損して原動機がガタついて原動機室内の補器類に接触して破損させることがあり、最悪の場合、走…
- 製作期間:
- 1997年9月20日 〜 2002年3月 4日
- この車種の型式:
- 不明 / GF-638280
国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: 不明 / GF-638280
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2002年 | |
| 2001年 | |
| 2000年 | |
| 1999年 | |
| 1998年 | |
| 1997年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
原動機を支える後部側エンジン・マウントの強度が不十分なため、走行中の振動等により当該マウントに亀裂が発生するものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、亀裂が進行し、当該マウントが折損して原動機がガタついて原動機室内の補器類に接触して破損させることがあり、最悪の場合、走…
燃料装置において、エア抜きホース接続部のОリングの組付けに不適切な場合があるため 、取扱説明書および給油口に貼付されているコーションラベルに記載されている給油量を 超えて給油した場合に、燃料タンク上部に接続されている当該ホースに燃料が流入する場 合があり、最悪の場合、当該接続部分…
原動機のイグニッション・スイッチの組み付けに不適切なものがあるため、原動機始動後 も当該スイッチが始動位置から戻らない場合があり、そのままの状態で使用を続けると、 スタータが破損して配線が短絡し、最悪の場合、車両火災に至るおそれがある。