リコールリ外-2562-02017年11月16日届出
コンピュータ(エンジに関するリコール
車両式故障診断装置において、燃料システム制御モジュールからの信号を認識するプログラムが不適切なため、燃料圧力センサ、燃料温度センサ、または、燃料ポンプに異常が生じた場合、メーターパネル内のエンジン警告灯が点灯しない。そのため、保安基準第31条の基準に適合しない。
- 製作期間:
- 2013年12月25日 〜 2015年6月 7日
- この車種の型式:
- CBA-217379C
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: CBA-217379C
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2015年 | |
| 2014年 | |
| 2013年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
車両式故障診断装置において、燃料システム制御モジュールからの信号を認識するプログラムが不適切なため、燃料圧力センサ、燃料温度センサ、または、燃料ポンプに異常が生じた場合、メーターパネル内のエンジン警告灯が点灯しない。そのため、保安基準第31条の基準に適合しない。
フロントシートベルトの巻取り装置において、製造時に左右の組み付けを誤ったものがある。そのため、衝撃を感知するセンサが正しく作動せず、最悪の場合、衝突時等にシートベルトをロックできず、適切に乗員を拘束できないおそれがある。