燃料ホース/パイプに関するリコール
燃料ホースにおいて、材質の選定が不適切なため、熱による劣化が進むことがある。そのため、接続部の気密性が低下することで燃料漏れが発生するおそれがある。
- 製作期間:
- 2017年3月 2日 〜 2021年3月22日
- この車種の型式:
- DBA-217386 / 7BA-217386
国土交通省への届出 5 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: DBA-217386 / 7BA-217386
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2021年 | |
| 2020年 | |
| 2019年 | |
| 2018年 | |
| 2017年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
燃料ホースにおいて、材質の選定が不適切なため、熱による劣化が進むことがある。そのため、接続部の気密性が低下することで燃料漏れが発生するおそれがある。
エンジンの点火コイルにおいて、製造設備の保守が不適切なため、2次コイルの配線が長く、回路内で短絡が発生して高電圧が生成できなくなり、影響を受けたシリンダが失火することがある。そのため、エンジンの出力が低下するとともにエンジン警告灯(MIL)が点灯し、最悪の場合、排出ガスが基準値を…
エンジンのクロージャープラグにおいて、耐久性が不足しているため、エンジンオイルの油圧により破損することがある。そのため、エンジンオイルが漏れ、最悪の場合、エンジンが損傷する、又は、エンジンオイルが路上に流出し後続車両の妨げになるおそれがある。
(1)電動パワーステアリングコントロールユニットにおいて、制御プログラムが不適切なため、運転支援システムの作動中に運転者がステアリングから手を離した際に警告が出ないことがある。そのため、車両を完全に停止させるシステムが作動しないおそれがある。 (2)ステアリングシャフトブーツにお…
(1)電動パワーステアリングコントロールユニットにおいて、制御プログラムが不適切なため、運転支援システムの作動中に運転者がステアリングから手を離した際に警告が出ないことがある。そのため、車両を完全に停止させるシステムが作動しないおそれがある。 (2)ステアリングシャフトブーツにお…