リコールリ外-2783-02019年2月14日届出
コンピュータ(エンジに関するリコール
ディーゼルエンジンコントロールユニットの制御プログラムにおいて、極冷間時の検討が不十分なため、排出ガス特性に影響を及ぼすことがある。そのため、排出ガスが規制値を満足しなくなるおそれがある。
- 製作期間:
- 2017年7月 6日 〜 2017年12月 8日
- この車種の型式:
- LDA-166824
国土交通省への届出 4 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: LDA-166824
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2018年 | |
| 2017年 | |
| 2016年 | |
| 2015年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
ディーゼルエンジンコントロールユニットの制御プログラムにおいて、極冷間時の検討が不十分なため、排出ガス特性に影響を及ぼすことがある。そのため、排出ガスが規制値を満足しなくなるおそれがある。
リアブレーキのキャリパピストンにおいて熱処理加工が不適切なため、リアブレーキの油圧回路内に気泡が発生するものがある。そのため、ブレーキペダルの踏みしろが増加するおそれがある。
燃料装置において、燃料レール圧力制御バルブ内のシールリング組付けが不適切なため、コネクタ部から燃料が漏れることがある。そのため、燃料がエンジンハーネスを伝い、エンジン制御モジュールに浸透すると、エンジンチェックランプ(MIL)が点灯し、排出ガス中のNOxの排出量が、保安基準第31…
助手席において、着座検知システム用コントロールユニットの制御プログラムが不適切なため、乗員がシート端部に着座し長時間静止すると、乗員として認識しないことがある。そのため、衝突時にエアバッグが作動せず、乗員が傷害を負うおそれがある。