リコールリ外-1886-02012年12月11日届出
エアーバッグに関するリコール
内装の内部部品であるセレーション・レールにおいて、エアバッグ・カバーパネルとのスポット溶接が不適切なものがあるため、助手席側のエアバッグシステムが衝突を検知して作動した場合、エアバッグの膨張過程で当該部品がエアバッグ・カバーパネルから外れてしまうおそれがある。最悪の場合、外れた当…
- 製作期間:
- 2010年12月21日 〜 2011年5月 2日
- この車種の型式:
- ABA-463270
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: ABA-463270 / GH-463270
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2011年 | |
| 2010年 | |
| 2005年 | |
| 2004年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
内装の内部部品であるセレーション・レールにおいて、エアバッグ・カバーパネルとのスポット溶接が不適切なものがあるため、助手席側のエアバッグシステムが衝突を検知して作動した場合、エアバッグの膨張過程で当該部品がエアバッグ・カバーパネルから外れてしまうおそれがある。最悪の場合、外れた当…
燃料タンクに接続する燃料リターン・ホースの製造方法が不適切なため、燃料の圧力により当該ホースに亀裂が発生することがある。そのため、そのまま使用を続けると、当該ホースが破損して、燃料が漏れるおそれがある。