改善対策改外-0199-02002年1月23日届出
エンジン本体に関する改善対策
原動機において、クランク・プーリの構造が不適切なため、防振用のラバー・リング部 が破断することがあり、そのままの状態で使用を続けると、当該リング部がずれて異音が 発生し、最悪の場合、当該プーリから補助駆動用ベルトが外れ、充電警告灯が点灯すると ともに、ハンドルの操作力が増大する…
- 製作期間:
- 1997年4月15日 〜 2000年6月19日
- この車種の型式:
- GF-G320L
国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: GF-G320L
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2000年 | |
| 1999年 | |
| 1998年 | |
| 1997年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
原動機において、クランク・プーリの構造が不適切なため、防振用のラバー・リング部 が破断することがあり、そのままの状態で使用を続けると、当該リング部がずれて異音が 発生し、最悪の場合、当該プーリから補助駆動用ベルトが外れ、充電警告灯が点灯すると ともに、ハンドルの操作力が増大する…