クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

メルセデス・ベンツ E550クーペ のリコール情報

国土交通省への届出 9 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: CBA-207373 / DBA-207373 / CBA-207372

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-2834-02019年4月24日届出

自己診断機能(エンジに関するリコール

車載式故障診断装置において、エンジンコントロールユニットの制御プログラムが不適切なため、トランスミッションの特定不具合に関して、不具合が生じていないにも係わらずメーターパネル内のエンジン警告灯が点灯するものがある。そのため、保安基準第31条(排気ガスの基準)に適合しないおそれがあ…

製作期間:
2010年9月11日2014年2月15日
この車種の型式:
CBA-207373

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リコールリ外-2686-02018年7月5日届出

配線に関するリコール

ステアリングコラムモジュールのアース配策が不十分なため、ステアリングコラムモジュールカバーの隙間から異物が侵入した際、当該アースが断線するものがある。そのため、エアバッグの警告灯が点灯し、最悪の場合、帯電した静電気が放電されず意図せずエアバッグが展開するおそれがある。

製作期間:
2012年2月 4日2018年1月 5日
この車種の型式:
CBA-207373 / DBA-207373

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リコールリ外-2630-02018年3月29日届出

エアバッグに関するリコール

特定の助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の吸湿防止が不適切であった場合、高い湿度の環境下で温度変化を繰り返すと、ガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損するおそれがある。

製作期間:
2013年2月21日2017年1月17日
この車種の型式:
DBA-207373 / CBA-207373

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リコールリ外-2465-02017年3月30日届出

エアバッグに関するリコール

特定の助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の吸湿防止が不適切であった場合、高い湿度の環境下で温度変化を繰り返すと、ガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損するおそれがある。

製作期間:
2010年2月 1日2013年4月12日
この車種の型式:
CBA-207372 / CBA-207373

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リコールリ外-2414-02016年11月30日届出

エアバッグに関するリコール

特定の助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の吸湿防止が不適切であった場合、高い湿度の環境下で温度変化を繰り返すと、ガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損するおそれがある。

製作期間:
2007年3月 1日2010年5月10日
この車種の型式:
CBA-207372

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リコールリ外-2929-02016年6月30日届出

エアバッグに関するリコール

特定の運転者席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の吸湿防止が不適切であった場合、高い湿度の環境下で温度変化を繰り返すと、ガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損するおそれがある。

製作期間:
2004年12月27日2014年11月10日
この車種の型式:
CBA-207372

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リコールリ外-2355-02016年6月30日届出

エアバッグに関するリコール

特定の運転者席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の吸湿防止が不適切であった場合、高い湿度の環境下で温度変化を繰り返すと、ガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損するおそれがある。

製作期間:
2004年12月27日2014年11月10日
この車種の型式:
CBA-207372

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リコールリ外-1891-02013年1月10日届出

エアバッグに関するリコール

右側ウインドウバッグの縫製方法が不適切なため、衝突を検知して当該装置が作動した場合、当該部位の縫い目が開いてしまうことで内圧が低下して本来の仕様よりも早期に萎み、十分な機能を果さないおそれがある。

製作期間:
2012年6月 4日2012年8月 1日
この車種の型式:
CBA-207373

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リコールリ外-1714-02010年11月16日届出

パワーステアリングに関するリコール

パワーステアリング用油圧ポンプの製造工程において、当該ポンプと高圧配管をつなぐための接続用金具の締付トルクが不適切な状態で取り付けられているものがある。そのため、そのまま使用を続けると、当該金具が緩み作動油が流出し、ハンドル操作が重くなるおそれがある。

製作期間:
2009年7月13日2010年6月18日
この車種の型式:
CBA-207372

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。