リコールリ外-1881-02012年11月15日届出
スプリング/エアサスに関するリコール
後輪エアサス・レベルセンサにおいて、コネクティングロッドの接続部分の構造及びボールヘッドの材質が不適切なものがあるため、接続部分が摩耗、破損して外れてしまうことでレベルセンサが車高を正しく認識できなくなる。これにより車高が適切に調整されず操縦安定性を低下させることがある。また、後…
- 製作期間:
- 2006年8月16日 〜 2009年7月25日
- この車種の型式:
- KN-211222 / ADC-211222
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: KN-211222 / ADC-211222
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2009年 | |
| 2008年 | |
| 2007年 | |
| 2006年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
後輪エアサス・レベルセンサにおいて、コネクティングロッドの接続部分の構造及びボールヘッドの材質が不適切なものがあるため、接続部分が摩耗、破損して外れてしまうことでレベルセンサが車高を正しく認識できなくなる。これにより車高が適切に調整されず操縦安定性を低下させることがある。また、後…
クランクシャフトの位置を検出するセンサ(クランクシャフト・ポジション・センサ)内部に不純物が混入したものがある。そのため、そのまま使用を続けると、当該センサがクランクシャフトの位置を適切に認識できず、最悪の場合、エンジンが停止し再始動できなくなるおそれがある。