リコールリ外-3060-02020年7月16日届出
車体に関するリコール
スライディングルーフのガラスパネルにおいて、製造工程での下地処理が不適切なため、接着強度が不十分なものがある。そのため、ガラスパネルに浮きが発生し、最悪の場合、走行風により脱落して、後続車両の妨げになるおそれがある。
- 製作期間:
- 2000年6月29日 〜 2010年7月23日
- この車種の型式:
- -211265C- / GH-211282
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: -211265C- / GH-211282 / E-210282 / GF-210282
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2010年 | |
| 2009年 | |
| 2008年 | |
| 2007年 | |
| 2006年 | |
| 2005年 | |
| 2004年 | |
| 2003年 | |
| 2002年 | |
| 2001年 | |
| 2000年 | |
| 1999年 | |
| 1998年 | |
| 1997年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
スライディングルーフのガラスパネルにおいて、製造工程での下地処理が不適切なため、接着強度が不十分なものがある。そのため、ガラスパネルに浮きが発生し、最悪の場合、走行風により脱落して、後続車両の妨げになるおそれがある。
原動機において、クランク・プーリの構造が不適切なため、防振用のラバー・リング部 が破断することがあり、そのままの状態で使用を続けると、当該リング部がずれて異音が 発生し、最悪の場合、当該プーリから補助駆動用ベルトが外れ、充電警告灯が点灯すると ともに、ハンドルの操作力が増大する…