クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

メルセデス・ベンツ E200ステーションワゴン のリコール情報

国土交通省への届出 8 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: RBA-213242C

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-3531-02022年12月13日届出

スプリング/エアサスに関するリコール

エアサスペンションのエアコンプレッサにおいて、減圧バルブの材質が不適切なため、錆が発生して作動不良を起こすことがある。そのため警告灯点灯と共に車高調整ができず、最悪の場合、走行中に車高が低下するおそれがある。

製作期間:
2014年4月18日2018年3月22日
この車種の型式:
RBA-213242C

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-3102-02020年10月1日届出

シートベルトに関するリコール

座席ベルトの非装着時警報装置において、メーターパネルを修理で交換する際に配信される制御プログラムが不適切なため、前席のシートベルト非装着時に必要な警告が適切に作動せず、保安基準第22条の3(座席ベルト等の基準)に適合しない。

製作期間:
2017年4月24日2019年2月26日
この車種の型式:
RBA-213242C

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-2956-02019年11月21日届出

パワーステアリングに関するリコール

電動パワーステアリングにおいて、ステアリングラックのロックナットの製造機器管理が不適切なため、内部亀裂が生じているものがある。そのため、当該ロックナットが破損し、最悪の場合、ステアリングラックの摺動が妨げられることで操舵不能になるおそれがある。

製作期間:
2014年6月24日2018年2月24日
この車種の型式:
RBA-213242C

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-2951-02019年11月21日届出

パワーステアリングに関するリコール

電動パワーステアリングにおいて、ステアリングラックのロックナットの製造機器管理が不適切なため、内部亀裂が生じているものがある。そのため、当該ロックナットが破損し、最悪の場合、ステアリングラックの摺動が妨げられることで操舵不能になるおそれがある。

製作期間:
2014年10月22日2019年8月24日
この車種の型式:
RBA-213242C

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-2949-02019年11月21日届出

車体に関するリコール

テールゲートにおいて、スポイラーの組付け作業が不適切なため、当該スポイラーが適切に固定されていないものがある。そのため、高速走行時にスポイラーがテールゲートから外れ、最悪の場合、当該スポイラーが脱落し、後続車両の妨げになるおそれがある。

製作期間:
2016年12月 9日2019年5月 9日
この車種の型式:
RBA-213242C

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-2587-02018年1月31日届出

シートベルトに関するリコール

座席ベルトのシートベルトプリテンショナにおいて、製造管理が不適切なため、点火剤が設計通り調合されていないものがある。そのため、衝突時にシートベルトの弛みを巻きとることができず、乗員が過度の傷害を負うおそれがある。

製作期間:
2013年11月22日2017年10月10日
この車種の型式:
RBA-213242C

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-2475-02017年5月11日届出

座席に関するリコール

助手席の着座検知システム用コントロールユニットにおいて、当該ユニットの組付作業が不適切なため、圧力ホースが正しく組み付けられていないものがある。そのため、着座した乗員を正しく認識できないことから、衝突時にエアバッグが正常に作動せず、乗員に過度の傷害を与えるおそれがある。

製作期間:
2016年2月19日2016年10月26日
この車種の型式:
RBA-213242C

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。