リコールリ外-1446-12007年12月4日届出
その他(燃料装置)に関するリコール
燃料タンク上部の樹脂製空気調整弁(ベンチレーション・バルブ)の材質が不適切なため、繰り返しの燃料過給油により当該調整弁が燃料に浸ると、早期に劣化することがある。そのため、そのまま使用を続けると、当該調整弁に亀裂が発生し、最悪の場合、燃料が漏れるおそれがある。
- 製作期間:
- 2002年2月19日 〜 2007年4月 2日
- この車種の型式:
- -211061-
国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: -211061-
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2007年 | |
| 2006年 | |
| 2005年 | |
| 2004年 | |
| 2003年 | |
| 2002年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
燃料タンク上部の樹脂製空気調整弁(ベンチレーション・バルブ)の材質が不適切なため、繰り返しの燃料過給油により当該調整弁が燃料に浸ると、早期に劣化することがある。そのため、そのまま使用を続けると、当該調整弁に亀裂が発生し、最悪の場合、燃料が漏れるおそれがある。