リコールリ外-1133-02004年6月29日届出
主ブレーキ一般に関するリコール
ブレーキ・ハイドロリック・ユニット(ブレーキ液圧発生装置)のサクション・ダンパ( ブレーキペダル操作時のブレーキ液圧力変化による脈動がブレーキペダルに振動として伝 わるのを防ぐためのもの)のラバーキャップの耐久性が不十分なため、当該ラバーキャッ プの表面に亀裂が発生するものがある…
- 製作期間:
- 1997年4月30日 〜 2004年3月22日
- この車種の型式:
- GF-208465
国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: GF-208465 / E-208465
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2004年 | |
| 2003年 | |
| 2002年 | |
| 2001年 | |
| 2000年 | |
| 1999年 | |
| 1998年 | |
| 1997年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
ブレーキ・ハイドロリック・ユニット(ブレーキ液圧発生装置)のサクション・ダンパ( ブレーキペダル操作時のブレーキ液圧力変化による脈動がブレーキペダルに振動として伝 わるのを防ぐためのもの)のラバーキャップの耐久性が不十分なため、当該ラバーキャッ プの表面に亀裂が発生するものがある…
一酸化炭素等発散防止装置の触媒において、日本仕様と異なる触媒が装着されたものがあ るため、排気ガス規制の基準値を満足していないおそれがある。
運転者席及び助手席の座席ベルトにおいて、肩用ベルトガイド部を固定しているナットの 溶接が不適切なため、事故等によって座席ベルトに大きな荷重がかかった場合、当該ナッ ト部が外れ、座席ベルトの機能が損なわれるおそれがある。