リコールリ外-1495-02008年6月17日届出
コンピュータに関するリコール
各種電装品の信号を制御するユニット(車両前部SAMユニット)内部の集積回路において、半田処理が不適切なため、そのまま使用を続けると、半田部が剥離して信号が遮断され、最悪の場合、前照灯、前面方向指示器、窓ふき器等が作動しなくなるおそれがある。
- 製作期間:
- 2007年12月16日 〜 2008年2月12日
- この車種の型式:
- ABA-216379
国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: ABA-216379
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。車台番号範囲が公表されていない届出は、判定できないことを明示して確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2008年 | |
| 2007年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
各種電装品の信号を制御するユニット(車両前部SAMユニット)内部の集積回路において、半田処理が不適切なため、そのまま使用を続けると、半田部が剥離して信号が遮断され、最悪の場合、前照灯、前面方向指示器、窓ふき器等が作動しなくなるおそれがある。