リコールリ外-0586-01996年3月14日届出
車体に関するリコール
ボンネットの補助ロック装置のフックの形状が不適切なため、車両前部の軽微な衝突等 により当該フックに損傷が生じる場合があり、その状態でボンネットを完全に閉めずに走 行すると補助ロック装置が機能せず、ボンネットが開くおそれがある。
- 製作期間:
- 1994年1月25日 〜 1995年7月19日
- この車種の型式:
- E-202A28S
国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: E-202A28S
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。車台番号範囲が公表されていない届出は、判定できないことを明示して確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 1995年 | |
| 1994年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
ボンネットの補助ロック装置のフックの形状が不適切なため、車両前部の軽微な衝突等 により当該フックに損傷が生じる場合があり、その状態でボンネットを完全に閉めずに走 行すると補助ロック装置が機能せず、ボンネットが開くおそれがある。