リコールリ外-1422-02007年7月26日届出
その他(緩衝装置)に関するリコール
油圧式緩衝装置の油圧制御装置(アクティブ・ボディ・コントロール)において、油圧を制御する供給バルブと前後輪にオイルを分配する分配ジョイントを連結する高圧側油圧ホースのかしめ部の形状が不適切なため、当該油圧ホース内部の金属製メッシュが湿気等により腐食するものがある。そのため、そのま…
- 製作期間:
- 1999年10月 4日 〜 2004年7月 5日
- この車種の型式:
- GF-S55LA
国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: GF-S55LA / GF-S55L
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2004年 | |
| 2003年 | |
| 2002年 | |
| 2001年 | |
| 2000年 | |
| 1999年 | |
| 1998年 | |
| 1997年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
油圧式緩衝装置の油圧制御装置(アクティブ・ボディ・コントロール)において、油圧を制御する供給バルブと前後輪にオイルを分配する分配ジョイントを連結する高圧側油圧ホースのかしめ部の形状が不適切なため、当該油圧ホース内部の金属製メッシュが湿気等により腐食するものがある。そのため、そのま…
車室内のエアコン装置の風量等を調整するブロワファン・モーター用フューズ回路の接点 形状が不適切なため、エアコンを長時間にわたり最大風量で連続使用すると、当該接点間 にアーク放電が発生して接点が摩耗し、摩耗粉が回路上に堆積するものがある。そのため 、当該フューズ回路上の接点間の抵抗…
原動機において、クランク・プーリの構造が不適切なため、防振用のラバー・リング部 が破断することがあり、そのままの状態で使用を続けると、当該リング部がずれて異音が 発生し、最悪の場合、当該プーリから補助駆動用ベルトが外れ、充電警告灯が点灯すると ともに、ハンドルの操作力が増大する…